セクション3

3番目のセクションでは、異なる3つのグループで移動します。 あなたが、グループ1のメンバーならば、左の椅子に座っています。

Japanese Group 3.png

このセクションは最も複雑なところなので、このセクションを覚えるには、セクション1と2を覚えた時より時間がかかることでしょう。


セクション3パート1:

セクション3のパート1では、合計4つの「Ooh Aah!」に従います。

  1. 最初の「Ooh Aah!」では、左右の動きをします。

  2. 2番目の「Ooh Aah!」では、同じく左右の動きをします。

  3. 3番目の「Ooh Aah!」では、同じく左右の動きをします。

  4. 4番目の「Ooh Aah!」では、あなたの手が上がりシェイクしながら降りてきます。

音楽と一緒にすると、次のように見えます。

今私と一緒にやってみましょう!

パート1に慣れたら、パート2に進んでください。

パート2:

パート1では、自分たちの動く瞬間を理解するために、「Ooh Aah!」を使用しましたが、次のパート2では、自分の動きをタイミングに合わせられるように、再び音楽のカウントをすることが必要になります。2つの8カウントの間、腕を必死に動かします。形や方向は自由です。 次の2つの8カウントでは、それぞれの「Ooh Aah!」で体のいろいろな部分を持ちます。体のつかむ部分は自由ですが、各「Ooh Aah!」で異なる体の部分を持つように意識してください。

さて、この部分をまとめると、このように見えます。

さて、動画をみたら、今度は私と一緒にやってみましょう。動きとともに音楽のカウントの練習をするのを忘れないでください。

最後に、セクション3のパート1と2を組み合わせて練習します。

パート2に慣れたら、パート3に進んでください。

パート3:

セクション3のパート3は、木琴の音とともに始まります。そしてこのセクションでも、音楽をカウントすることが必要になります。木琴が聞えたら、二つの8カウントの間、どこにいても凍ったように止まってください。三つ目の8カウントでは、立ち上がり八の字を両手で描きます。 4つ目の小節の最初の4カウントでは、ゆっくり座り、最後の4カウントでは、空中に手を広げてください。

もし、あなたが安全に立ち上がることができないならば、着席した状態で手で「S」を描いてください。

このように見えます。

今私と一緒にやってみましょう。

セクション3のパート3に慣れたら、セクション3のすべてを一緒に練習しましょう。

最後に、セクション3ができると確信したら、それをセクション1と2と組み合わせて練習しましょう。