セクション4

セクション4はセクション3ほど複雑ではありませんが、より熱烈です。 これが「Ooh Aah!」の最後のセクションです。私たちはエネルギッシュに終わりたいのです。

パート1:

セクション4のパート1は、8カウントの計6小節にわたって行われます。最初の8カウントの2小節では「Ooh Aah!」で腕を伸ばします。「Ooh」で一緒に引っ込め、「Aah」で一緒に出します。 次の8カウントの4小節間では、椅子に座ったまま、「ダッ、ダッ、ダッ、ダッ、ダッ、…」と言いながら上下に手を刻みます。セクション4のパート1は合わせてこのように見えます。

さて、自分でセクション4のパート1をやってみましょう。

パート1に慣れてきたら、セクション4のパート2に進みましょう。



最後の部分:

おめでとうございます。 あなたは最後のダンスに到達しました。 このグランドフィナーレでは、3つのグループが全員で「Ooh Aah!」と言いながら、速いペースで一斉に動いていきます。 私たちはこのペースで、8カウント3小節、プラス6カウントの間、続けます。7カウント目では、拳を3回汲み上げ、空中で手を上げ、しばらくこれをキープし、そしてお辞儀をします。 この最後の一連の動きのタイミングには注意が必要です。 これがどのように見えるか、まず最初にビデオを見てみましょう。

2年前の「Ooh Aah!」に参加した何人かにとっては、ダンスのこの部分は激しく、また、カウントするのが難しかったため、手をあげるところは前の指揮者を見ながらしました。手をあげる時が来たとき、指揮者は彼らに合図をしました。私たちがこの作品を京都で披露するとき、私はあなたの指揮者になります。私はあなた達の前でこのダンスをやることになります。

練習するほど、最初のポップアップの瞬間がわかってくることでしょう。セクション4のすべてができるという自信が持てたら、「Ooh Aah!」のセクション1から4のすべての練習に移ってください。

セクション4ができる自信があると感じたら、次にセクション1,2,3と4を一緒に実行する練習をしてください。